山本の日記

その時起きたこと、考えた事を記録します

パンの名は

手包みクリームパン
手包みあんぱん
手包みカレーパン
手包みメロンパン


このカフェのレジ横にズラリと並ぶ。当然の成り行きと言えば、当然であろうか?確かに、


クリームパン


だけではシンプルすぎる、主張が少ない


手包みという形容詞から暖かく優しい印象を感じさせるだろうか?機械官僚的システムでなく人間的有機的不均一自然感を。そこで何か新しいのを提案したい


これがクリームパン
これがあんぱん
これがメロンパン




これが暇人